生活一覧

アボカドをリンゴと一緒に追熟!食べごろになるまでの日数を調べる

栄養豊富・とろっと食感のアボカド。買っても追熟が必要なものが多いんですよね。ウチはアボカドを食べることがほとんどない為”食べたい日の何日前に買うのが良いか”を調べてみる事にしました。これでおもてなし料理の準備をスムーズに進められそうです。

私は大好き!日本上陸したイタリアの歯磨き粉MARVISの使い心地

イタリアのフィレンツェで誕生した歯磨き粉MARVIS。オシャレなデザインで日本だと1本2千円近くするようだけどイタリアで買うと激安です。機能性が良く長持ちもするからイタリア土産としてオススメなんですよ。実際に2週間使い続けている私の感想を記事にしました。

ブドウの実で自家製ワイン。アルコール発酵終了後から澱(オリ)引きまで

庭で採れたブドウを使って自家製赤ワインを作ってみます(イタリア在住)。アルコールを生み出す発酵が終わった後の工程を写真を多く使ってご紹介していますが、素人なので間違っているところが多々あるかもしれません。現在、1回目の澱(おり)引きを終えたところです。

ブドウの実を使って家庭で自家製ワインを作る。仕込み2~4日目

垣根仕立てで育った庭のぶどうを使って自家製赤ワイン造りに挑戦中です。仕込み2,3,4日目の発酵の様子を記しました。21℃の環境で発酵させているため低温発酵になるのかなと思います。目に見えて勢いよく発酵している間のお世話で愛着が湧いてきました。試飲が楽しみです。

ブドウの実で家庭で出来る範囲で自家製ワインを作る。仕込み1日目

庭の無農薬ぶどうを使って赤ワインを手作りしてみる事にしました。ブドウの収穫~つぶして~発酵させる段階の様子を写真付きで書いています。つぶす作業は昔ながらの製法”足踏み”を採用しました。庭の土壌からどのような味わいの赤ワインができるのかとても興味があります。

自家製ワインを作ろう!庭のぶどうがイイ感じに色づき始めました

8月上旬、食べごろになってきた庭の品種不明ぶどうを使って手作りワインを作ってみます。ここはイタリアですから、もちろん日本の酒税法は適用されず”アルコール度数1%未満”を守らなくても良いのは作り手としてのテンションが上がります。まずは情報収集から!

ぶどうをフェンスに垣根仕立て放置栽培 大きな実が5年目で

世界的にも有名なイタリアワイン。イタリアの色々な地域で作られている為、家庭で育てるノウハウも豊富だろうと外からの目隠し用にフェンスに這わせている我が家。去年まではヒョロヒョロですぐに衰えていた房が今年初めてたわわに結実しました。基本的に地植え放置栽培です。

手作り粘土玉で箸の練習を開始した5歳児 毎日1目標ずつ課しています

普通箸で本格的に箸使いの練習ができる指先の動きが備わってきたと感じたので幼稚園に通う5歳児に箸練習を開始しました。でも補助が無いとすぐにヤル気を無くしたので、遊びながら箸使いが上手になりそうな粘土玉を作り、色々なゲームや目標で上達に導きます。

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