日本から持ってきたもの

幼児雑誌”めばえ”内容充実・キャラが沢山入ったDVD付き2月号がお得

娘たちが楽しんで日本語に触れられるように最初に買った幼児雑誌が”めばえ”です。本誌は毎月ページ数が多く内容も充実しているのですが、それを上回るのが2月の特別号。知育・ミニお話しなどが沢山入った120分前後の楽しいDVDが毎年入っています。
日本から持ってきたもの

子供が大好きな幼児雑誌”めばえ”定期購読で確実に豪華付録をゲット

海外で子育てをするとき、日本語教育の為に手に入れたいのが本。アレもコレも欲張りたい私は、多様な知育・人気キャラが一冊に沢山入っている幼児雑誌めばえを選択。ページが多く付録も豪華。売り切れる事が多いので確実に手に入れるため定期購読がおススメ。
さっちん

日本語勉強をする子供の態度に怒って親子喧嘩。親が悪い?子が悪い?

子供の将来を思って数年間取り組んできた日本語の勉強。彼女のやる気のなさが感じ取られたある日、とうとう彼女と一緒に勉強していくことを辞めました。私は彼女に落胆・失望し、話す事さえ避けるようになりました。そんな事から学んだことを書こうと思います。
さっちん

バイリンガルになる為の日本語勉強は週末土日に1時間が我が家流

小学4年生と幼稚園年中の娘達の日本語語学力は、日本に住む同じ年代の子達と比べると若干語彙力のなさがあるものの普通に誰とでも会話ができる程度です。参考までに彼女たちがバイリンガルになる為、今まで取り組んできた我流の日本語勉強法を公開します。
イタリア小学校

思った以上に忙しい。イタリア小学生の一週間は習い事と宿題でいっぱい

イタリアの子供たちも日本の子供たちと同様に沢山の習い事をしています。それに加えて学年が上がるごとに勉強内容も複雑になってくるので平日はかなり忙しそうです。そんなイタリアの勉強について、日本と違う事を子供のノートを例にしてご紹介します。
イタリア小学校

日本の方が良い?①日本とイタリアの幼稚園・小学校の基本的な違い

日本の友達にイタリアの幼稚園・小学校の事を話すと必ず驚かれる事というのが沢山ありますので、それらをご紹介します。日本のあたりまえがあたりまえでない事を感じてもらえると幸いです。
イタリア小学校

イタリア小学校ではどんなことを学ぶのか。3年生の教科書のぞき見

日本の教育をずっと受けてきた私にとって、自分の子供がイタリアの小学校でどんなことを学ぶのかはとても興味のある事でした。日本のそれとはかなり違うのでご紹介しようと思います。
手作り

ダイソーの世界・日本地図下敷きを子供と一緒に地理を学ぶゲームに使う

たった108円で買ったダイソーの地図下敷きが子供の”世界への興味”を引き出してくれたので、それを使って各国の国旗・どこにどんな国(県)があるというのを覚えられるようなゲームを手作りしました。大人も楽しめるのでおススメです。
日本から持ってきたもの

ダイソーだから108円!自立するあいうえお表を作って好きな場所で使う

ダイソーさんでずいぶん前に買ったあいうえお表はボードに貼り付けて自立できるように工夫しました。また常にリビングに置いて子供たちがひらがなをパッと思い出せるようにしてあります。好きな場所に簡単に移動できるのでとても便利です。
日本から持ってきたもの

満足感が凄い!くもんのやさしいめいろ2で4歳児と一緒に遊ぶ

単純な迷路から始まって、最後は大人も悩む長い迷路へとどんどんレベルが上がっていく可愛い絵の迷路集です。スタートから入ってゴールへ上手に抜けられた時の達成感が次のページへと自然に導いてくれるので、うちの子供2人ともハマりました。